平成7年第3回船橋市議会定例会会議録(第2号・4)
 

 平成7年第3回船橋市議会定例会会議録(第2号・4)

 

議長(佐原正幸君) 津賀幸子君。(拍手)

[津賀幸子君登壇]

津賀幸子君 それでは、議案の質問をさせていただきます。

 議案の1号なんですけれども、今まで皆さんが質問してないので、ちょっとお聞きしたいと思います。

 例えば、議員の公務災害の補償の部分で、議決をしていない都市への出張の場合には、適用されるかどうかという、この点について伺っていきたいと思うんですね。

 具体的な事例では、例えば昨年のアメリカへの海外視察のときに、議決をされたアメリカからカナダに行ってしまった、こういった場合に、災害が起きたときにどういうふうな判断がされるか。で、その判断については、どなたがされるのか、これについてお聞きしたいと思います。

 次に、議案の第4号の船橋市の精神障害者入院医療費の助成に関する条例等の一部を改正する条例については、国の法律が整備されて、条例改正が今回提案されました。この機会に、ほかの障害者と比べて著しくおくれている精神障害者への支援をするという点からも当市の条例の中身も少し整備していく必要があるのではないかと考えます。障害者基本法の目的に合った中身に合っているかという点です。

 今、社会が大変病んでする中で、人々の心は傷めつけられ、精神的ストレスが大変たまっています。そして、ここ数年来精神障害者や家族からの相談がふえ続けています。この中で最も多いのは、社会復帰の相談です。昭和63年に精神障害者基礎調査報告によりますと、市内在住の精神障害者は、入院者約1,000名、外来通院者約4,000名、合計5,000名で、この方たちの中のうち福祉対策を必要とする人たちが約600名以上もいるというふうに報告されています。また、今こういった社会状況の中では、今後もこういった方たちがさらにふえることも予想されます。当面必要な社会復帰施設として、心の健康に関する地域生活援助センター的施設ということで、船橋市でも仮称船橋こころの福祉センター、福祉会館の設置が推進協議会から提言されています。現在先ほどのお話でも具体化に向けて進んでいるとのことです。

 そこで、何点かお尋ねしていきたいと思います。

 今、一番こういった精神障害者の方たちが困っている問題としては、経済的な問題ではないかと思います。精神障害者の入院・通院の医療助成についてですが、例えば私のところに先日相談に見えた湊町に住む87歳のおじいちゃんと83歳のおばあちゃんは、老齢年金をいただいて暮らしているわけですけれども、その1人息子の48歳の方が精神病院に10数年間かかっている、入退院を繰り返しています。少し病状が落ち着いてアルバイトでもしようかというふうにするわけですけれども、職は、思うように見つからない。そうこうしているうちに、また病状が悪化して外にも出たがらない。このような事例はまだまだほかにもたくさんあると思います。現在千葉県でわずかに医療助成がされていますが、今回の条例で、身体障害者と精神障害者を分けないで一本化することで、精神障害者に対して入院・通院の医療助成が実施できるのではないかと考えます。船橋市として実施するお考えがあるか、まず伺っていきたいと思います。

 2点目は、今回の法の改正は、精神障害者の社会復帰、ここを支援することが目的の1つになっています。現在船橋市が進めている仮称こころの福祉会館について伺います。

 計画案では、設立は船橋市、運営は民間活力の力を借りていくということで進められているようですけれども、市民の福祉は、自治体である船橋市が責任を持っていくことは重要な点です。私は、仮称船橋市こころの福祉会館においては、設立は、船橋市、そして運営を民間に借りてというこういった点については、考え直すべきではないかと思います。運営についても、船橋市の職員をきちんと配置をする、そういうことで進めていっていただきたいと考えます。専任の職員については、経験豊かな民間の援助を得ていってもよいと思いますが、こういった考えについて、市の考えをお聞かせください。

 次に、議案第5号船橋市霊園条例の一部を改正する条例については、使用料について1平米27万円ということで、3平米で81万円との提案がされています。使用料については、民間の墓地に比べても本当に高い額です。そして、さらに千葉県内の市原市や市川市から比べても大変高く、県内で一番高い使用料になりました。今までの永代使用料は、4平米で20万程度に比べ、墓地が狭くなり、使用料だけは4倍にはね上がる、市の霊園を使用したいという市民の気持ちを裏切る使用料になっています。用地を取得した52億円を用地面積全体で割ると、1平米11万2,859円程度となり、また用地購入費を平成4年の基準に直した金額と造成、諸経費などを総面積で割ってみても、7万6,944円程度です。このような点からも、使用料の引き下げは可能ではないでしょうか。

 市としては、墓地事業については、公共性の高いものと先ほどの答弁の中でも認めています。厚生省の通達でも示されているように、市の墓地は、あくまでも永代使用料であって、個人の財産になるものではありません。ずっと市の財産として残るということから見ても、全体の面積の3分の2に当たる緑地や道路、調整池まで市民負担として利用者負担にすることは認めることができません。使用料の引き下げをしていくべきです。市の見解を伺います。

 2点目は、今回の731区画の募集についてです。

 平成4年以来市の霊園の募集がなかったために、待ち望んでいる市民もたくさんおるわけですけれども、この募集の方法については、多分募集区画をオーバーする人たちがいるだろうという答弁がございました。そして、先ほどの答弁の中でも今年度731区画、来年度1,281区画と予定されているようです。私ども日本共産党といたしましては、今回抽選などという方法をとらずに、待って古い仏を抱える方たちから順に入っていただく、使用していただく、そういう方法をとっていただきたいと思います。

 この方法については、今まで船橋市が、受付順に使用を許可してきたわけですから、何ら変わりがないわけですから、こういった方法でやっていただきたたいと思います。この点について市のお考えをお聞かせください。

 3点目は、交通問題に関してです。

 この8月の15日、お盆のときに霊園の正面の道路付近は、警備員の配置はございませんでした。そういう中で、地域の住民が車庫から車が出せない、そういった苦情が出てきております。間もなくお彼岸にもなりますので、警備員の配置については、ぜひきちんと対応していただきたいと思います。今後、人の配置をどのようにしていくか、伺いたいと思います。

 以上で、第1問です。

[総務部長渡来直治君登壇]

総務部長(渡来直治君) 議案第1号に関連いたしまして、私からご答弁申し上げます。

 議員の公務災害について、議決をしていない出張は認められるかと、昨年の例によって、その公務災害とした場合だれが判断するのかというふうなご質問に、お答えいたします。

 私ども、今条例提案をさせていただいておりますが、議案第1号の関連で、その第3条で、実施機関というのがございます。実施機関というのは、それぞれ議会の場合は議長でありまして、その他の場合は、市長あるいは教育委員会という形になっておりますけれども、まずその公務が発生をした場合に、その事実を公務災害と認定するかしないかという場合に、実施機関の長である者は、条例第4条に基づく認定委員会の委員の意見を、認定委員会の意見を聞かなければならないというふうな定めがございます。その定めによって、認定委員会での意見がどのような形で出るか、公務として認めるうちに妥当だという意見が出るかどうかは、ちょっと推測でわかりません。判断するのは議長であります。この昨年の例によるという場合には、議長であります。これは、実施機関の長でありますから、議長であります。したがいまして、昨年の例でどう判断するかという判断を求められた場合に、私では、この壇上では、それをこういうふうに判断するということの回答は差し控えさせていただきます。しかるべく、今申し上げました条例3条あるいは4条の手順に基づいて判断をしていただくと、こういうふうになろうかと思います。よろしくお願いいたします。

[福祉部長鈴木淑弘君登壇]

福祉部長(鈴木淑弘君) 議案第4号につきまして、お答えを申し上げます。

 2つほどご質問をいただきましたけれども、最初の質問は、精神障害者入院医療費の助成に関する条例をなくして、そのほかの、例えば重度心身障害者医療費の助成と同じような形に一本化をしたらどうかということでございますけれども、先ほどからお話し申し上げましたように、今回条例提案をいたしておりますものは、法律の改正によりまして、条例への法律の引用についての部分についてご審議をいただくということでお願いをしているわけでございますので、助成額についての改正や変更などについては、今のところ私どもは、新たにどうするということは考えておりませんので、この点につきましてはよろしくご理解をいただきたいと思います。

 それから、社会復帰施設のこころの福祉会館についての提言が出ておるけれども、設置は市で運営については民間というようなことになっておるけれども、これは市で直営ですべきではないかというご指摘でございます。この提案をいたしました精神保健推進協議会というのは、先ほどご説明を申し上げましたように、10年ほど前に結成をされたもので、その構成員は医師会の先生方、あるいは保健所の所長さん、あるいは精神病院の代表の方々、それから精神障害者をお持ちになっております家族会の代表なども入り、私ども職員が何人か入ると、このような構成になっております。

 そして、長い検討の末にこのこころの福祉会館というものにたどり着き、そして提言としてまとめておるわけですけれども、特にこの運営に当たって民間にぜひというようなことにつきましては、家族会等の意見も相当強く出ておったわけでございます。そういうことで、私ども、長い間検討をされましてでき上がった提言でございますので、当面はこの提言に沿いまして検討をしていきたいと、このように考えておりますので、ご理解をちょうだしたいと思います。

 以上でございます。

[保健衛生部長原田肇君登壇]

保健衛生部長(原田肇君) 霊園条例についてのご質問にお答えをいたします。

 第1点目は、使用料について、近隣各市や民間と比べて高いのではないかと、こういうご質問でございますが、私どもの馬込霊園は、先番議員にもお答えいたしましたけれども、近隣各市の霊園と比べますと、市街化区域に非常に近いということで、立地条件等かなりの差がございます。今回、私どもの使用料の算定につきましても、お答えいたしましたとおり、用地費、造成費等から算定をいたしたものでございまして、近隣各市の使用料の算定につきましても同様の計算方法で定めております。どうぞひとつご理解をいただきたいと思います。

 次に、募集区画数を超えて申し込みがあった場合のことについてのご提言がございましたが、これについても、先ほど来お答えいたしておりますように、抽選にするのが公平なのか、また亡くなった順にするのが公平なのか、募集までまだ若干の時間がございますので、それまで検討をして公平な方法でやっていきたいと考えております。

 次に、交通問題についてのご質問でございます。

 春と秋のお彼岸の中日、またその前後の日曜日等につきましては、私どもの衛生課、馬込管理事務所の職員挙げて、園内また周辺の交通整理に従事をいたしております。本年度間もなくお彼岸が参りますけれども、そのような方法で努力をしてまいります。

[津賀幸子君登壇]

津賀幸子君 議案4号の件で再質問いたします。

 医療助成については、今回は法の改正に伴ってだけですので考えてないということですけれども、障害者基本法の中に精神障害者の部分も含まれてきているわけですけれども、障害者の基本計画の中で、そう言った医療の助成、入院と通院も含めて今後具体化していくのか、その点について伺いたいと思います。

 それから、議案5号の墓地のことですけれども、先ほど部長が答弁をしておりまして、立地条件が船橋市はいいというふうにおっしゃってましたけれども、この用地を取得するとき、平成4年の第3回の定例議会のときにも、私ども日本共産党は、永代使用料の問題ですね、こういったことについても提言をしておりますし、そのときにも部長の答弁は価格については近隣市の単価等も勘案してみるというふうにご答弁されています。

 周りの状況を見ても、浦安市では3平米で45万、これ平成4年ですね、それから習志野市、お隣りの習志野市では、平成6年で50万2,000円なんですね。ですから、それから見ても、やっぱり破格っていうか、本当に高いという、市民の皆さんはこれを聞いたら3平米で80万を超えたっていうふうに聞いたらもうびっくりされると思うんですね。今回は、なぜ4平米のものはつくらなかったのかといえば、4平米だと100万超えちゃうから、もっともっと市民の皆さんの気持ちが、何て言うんですか、市に対してどうしてこんなふうにっていう不満が募ることを考えて、3平米だけにしたのかななんてふうにも考えますけれども、この点については、私はぜひ、やはり行政が地方自治体が墓地についてもきちんと仕事を市民に提供していくという、そういった観点から考えても、ぜひこの永代使用料の価格については、もう1度見直していただきたいと思いますので、その点については、これからまた委員会でも、(「市長に聞いてみな」と呼ぶ者あり)委員会の中でも提案をさせていただきたいと思います。

 ずっとこの問題については、この議会の中で、市長は墓地の問題については1度も答弁に立たれておりませんけれども、これは社会的というか、通常的に、常識的に通るのかという点について、ぜひ市長のお気持ちも伺いたいと思います。やっぱり、市民は、これについては本当に使用料が高いということで納得できないと思いますので、その点について市長にお聞きしたいと思います。

 それから、募集方法について、今回は時間がもう少しあるから考えたいということですけれども、今までずっと受付順にしてきたわけですけれども、それを改めてしまうということなく、やはり市民の期待にこたえるように、受付の順番でやっていただくということを強く要望いたします。

 以上です。

[福祉部長鈴木淑弘君登壇]

福祉部長(鈴木淑弘君) 議案第4号につきましての2問にお答えをいたします。

 精神障害者の医療費助成については、これから策定をしようとしておりますけれども、障害者基本法の中で明らかにするのかということでございますけれども、(「基本計画」と呼ぶ者あり)基本計画の中で明らかにするのかということでございますけれども、これらは、今国の方からいろいろなマニュアル、それから研修なども行われておりますけれども、これらの事項ついては、まったく触れられておりません。その1つの理由は、この精神障害者の医療費の助成というのは、市単の事業でございますので……。

[「精神障害者に差別を加えるの」と呼      び、その他発言する者あり]

議長(佐原正幸君) 静粛に。

福祉部長(鈴木淑弘君)(続) 精神障害者のいわゆる医療費の助成につきましては……。

議長(佐原正幸君) 部長、部長。質問者だけに答えてください。

福祉部長(鈴木淑弘君)(続) はい。医療費助成につきましては、今後いろいろな状況の変化があろうかと思いますけれども、私どもきちんと対応してまいりたいというふうにはは考えております。

 なお、現行の入院医療費の助成につきましては、本年3月の議会におきまして、13,000円から16,000円に引き上げをお認めいただいたものであることを念のため申し添えたいと思います。

 以上でございます。(「念のため要らなかったんだよ。別に承知しているから」と呼ぶ者あり)

[助役清矢守君]

助役(清矢守君) 議案第5号の霊園条例の永代使用の関係でございます。

 市長へということでございますが、私からお答えをさせていただきます。

 その使用料が高いのではないか、こういうご質問でございますが、先ほど来、部長申しておりますように、やはり場所がいいという関係で、原価が随分違うわけでございます。問題は、原価のうちどれくらいをいわゆる実際の使用者である受益者からいただくか。そしてまた、どれくらいを一般の広く市民から負担していただくか、こういう問題であろうかと思います。

 そこで、先ほど数字の出ましたが、今回のご提案は、実際にかかった経費のおおよそ7割については実際に使っていただく方に負担をしていただく、残る3割については、いわば一般財源、つまりは広く市民の税金でございます。そういう観点から、ご理解をいただきたいと思います。

 以上でございます。(「バブルのつけを回すからやらないということになるんだよ」と呼ぶ者あり)[津賀幸子君登壇]

津賀幸子君 助役の答弁には理解ができませんので、市長に再度伺います。

 市民の負担能力はどんなふうに考えているのか、この点について市長にご答弁をぜひいただきたいと思います。

[「地方自治体の仕事なのよ、墓地は」      と呼び、その他発言する者あり]

議長(佐原正幸君) 静粛に願います。

[市長大橋和夫君登壇]

市長(大橋和夫君) たってのご指名でありますから、お答えいたしますけれども、今までの船橋の霊園の永代使用料は、よそに比べてかなり割安であったわけであります。(「今度は、高くして取り返すのか」と呼ぶ者あり)やはり、助役が答えましたように、一般財源というのは、市民の税金になるわけでありますから、(「そうだ」と呼ぶ者あり)やはり安いにこしたことはありませんけれども、今生きてる人間自体が大変な時期でありまして、生きている間の施設について、やはり最大限努力するのがいいのではないか。やはり、墓地については、ご利用いただく方がある程度我慢していただきたいと思います。

議長(佐原正幸君) 以上で、質疑を終結します。

……………………………………………

議長(佐原正幸君) 議案第1号から第5号までの5案は、お手元に配付した議案付託表のとおり、それぞれ常任委員会に付託します。

[議案付託表]

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議長(佐原正幸君) 日程第2、会議録署名議員の指名を行います。

 会議録署名議員に、石原輝久君及び木村久子君を指名します。

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議長(佐原正幸君) 以上で、本日の日程は全部終わりました。

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議長(佐原正幸君) 次の会議は、あす12日、午後1時から開きます。

 本日は、これで散会します。

午後4時22分散会

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[出席者]

◇出席議員(52人)
議長 佐原正幸君
副議長 倍田賢司君
議員 津賀幸子君
岩井友子君
斎藤忠君
清水美智子君
西尾憲一君
七戸俊治君
堤康治郎君
石井保君
門田正則君
石原輝久君
杉村清隆君
長谷川大君
浦田秀夫君
山本和宏君
佐藤重雄君
上林謙二郎君
山崎とよ子君
林利宏君
矢野光正君
田口賢君
小石洋君
古閑雅之君
早川文雄君
高橋高君
安藤信宏君
熊谷稔君
池沢敏夫君
中江昌夫君
関根和子君
村田一郎君
芳賀達朗君
佐々木照彦君
田久保好晴君
森田則男君
米井昌夫君
興松勲君
田中恒春君
中村洋君
千葉満君
木村久子君
石川敏宏君
村岡晴彦君
櫛田信明君
瀬山孝一君
稲葉澄子君
和田善行君
小仲井富次君
大沢久君
田久保捷三君
滝口四郎君
……………………………………………
◇説明のため出席した者
市長 大橋和夫君
助役・建設局長事務取扱 清矢守君
助役 宮下将和君
収入役 田中聖士君
固定資産評価員 金子和夫君
広報部長 関根忠男君
企画部長 織戸雅夫君
総務部長 渡来直治君
財政部長 石井清夫君
税務部長 小仲井良夫君
市民部長 三谷哲男君
福祉部長 鈴木淑弘君
保健衛生部長 原田肇君
医療センター事務局長 佐藤義君
環境部長 吉岡忠夫君
経済部長 白石安昭君
市場部長 人見敬一郎君
計画部長 川名部正一君
都市整備部長 涌井稔君
土木部長 鈴木光君
下水道部長 柴田忠作君
建築部長 猪野幸夫君
消防局長 佐井田久君
財政部参事財政課長事務取扱 菅谷和夫君
教育長 市川恭一郎君
教育次長 鈴木惠治君
管理部長 首藤宏君
学校教育部長 志賀邦一君
社会教育部長 古市和夫君
選挙管理委員会事務局長 小池國雄君
農業委員会事務局長 市原登君
代表監査委員 江尻成幸君
監査委員事務局長 大鹿一之君
……………………………………………
◇議会事務局出席職員
事務局長 松永修巳
議事課長 堀内清彦
議事課長補佐議事第1係長事務取扱 幸田郁夫
議事課主査議事第2係長事務取扱 素保憲生
庶務課長 高崎健治
庶務課長補佐 馬場重美
副主査 寺村登志子
副主査 太田勲
主任主事 岡和彦
主任主事 泉肇
主事 我伊野真理
―――――――――――――――――
地方自治法第123条第2項の規定により、ここに署名する。
船橋市議会議長 佐原正幸
船橋市議会議員 石原輝久
船橋市議会議員 木村久子

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