平成13年第1回船橋市議会定例会会議録(第8号・4)

 

議長(田中恒春) 日程第22、陳情第76号を議題とします。

[継続審査申し出書]

議長(田中恒春) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

[「質疑なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 質疑を終結します。

……………………………………………

議長(田中恒春) お諮りします。

 本件を委員会申し出のとおり継続審査とすることに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本件は、継続審査とすることに決しました。

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議長(田中恒春) 日程第23の陳情2件を議題とします。

[継続審査申し出書]

議長(田中恒春) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

[「質疑なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 質疑を終結します。

……………………………………………

議長(田中恒春) お諮りします。

 2件を委員会申し出のとおり継続審査とすることに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、2件は、継続審査とすることに決しました。

─────────────────

議長(田中恒春) 日程第24、陳情第1号を議題とします。

[継続審査申し出書]

議長(田中恒春) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

[「質疑なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 質疑を終結します。

……………………………………………

議長(田中恒春) お諮りします。

 本件を委員会申し出のとおり継続審査とすることに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本件は、継続審査とすることに決しました。

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議長(田中恒春) 日程第25、議案第40号を議題とします。

[議案第40号]

議長(田中恒春) 職員に議案を朗読させます。

[職員朗読]

議長(田中恒春) お諮りします。

 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、直ちに採決します。

……………………………………………

議長(田中恒春) 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立総員であります。

 よって、本案は、同意することに決しました。

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議長(田中恒春) 日程第26、議案第41号を議題とします。

[議案第41号]

議長(田中恒春) 職員に議案を朗読させます。

[職員朗読]

議長(田中恒春) お諮りします。

 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、直ちに採決します。

……………………………………………

議長(田中恒春) 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本案は、同意することに決しました。

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議長(田中恒春) 日程第27、発議案第2号を議題とします。

[発議案第2号]

議長(田中恒春) 提出者から提案理由の説明を求めます。

 倍田賢司議員。

[倍田賢司議員登壇]

倍田賢司議員 ただいま議題となりました発議案第2号船橋市議会政務調査費の交付に関する条例案につきまして、各会派の代表者を代表いたしまして、私から提案の理由を説明申し上げます。

 地方分権の推進が図られ、地方公共団体の自己決定権、自己責任が拡大する中で、地方議会の担う役割はますます重要なものになってきております。

 このような状況のもと、昨年5月、ご承知のように、地方自治法の一部が改正をされ、議員の調査研究に資するための経費として、政務調査費を条例の定めることにより、支給することができることになりました。この制度の趣旨は、議会の活性化及び議員の活動基盤の充実を図ることにより、市民福祉の向上に寄与し、地方分権の推進を一層向上させようとするものであります。船橋市議会といたしましても、各会派代表者によって、これまで都合7回にわたって鋭意協議検討を重ねてまいりました。その結果、お手元のような条例案を取りまとめることができました。

 以下、各派代表者間によって多くの議論が交わされた事項を数点取り上げてご説明をし、提案理由とさせていただきます。

 まず、交付対象についてであります。交付対象につきましては、議員個人に対しても、また会派に対しても支給できることといたしました。

 次に、交付額についてであります。交付額につきましては、市政調査研究費として、支給されていた従来の月額5万円より引き上げることで一致をし、市長に予算要望をしてまいりました。その結果、今回の財政事情からとりあえず13年度は月額7万円とし、14年度からは8万円とする段階的な方法をとることといたしました。なお、額の決定に当たっては、第三者の意見を聴取すべきであろうとの発言もありました。しかしながら、船橋市議会といたしましては、自己決定、自己責任を強く打ち出し、収支報告書の添付書類として、領収書そのものを議長に提出することを条例で義務付けることによって、使途の透明性も確保されるとの考えから、報酬のように第三者の意見を求めることはしないことになりました。

 次に、交付方法についてであります。交付方法につきましては、大筋として今までの市政調査研究費と同じく、四半期ごとに交付し、なお会派の異動なども対応できるように規定の整備を行いました。

 次に、政務調査費の使途の基準についてであります。この点についても、多くの議論が交わされました。使途基準につきましては、市政調査研究費における経験を踏まえ、さらに事務処理の合理化などにも配慮をし、お手元のようなとりまとめを行うことができました。いずれにいたしましても、このたびの地方自治法に基づく政務調査費の交付条例を議員の調査研究活動においても有効かつ適切に運用するとともに、使い方の透明性を確保し、市民から指弾を受けることのないようにすることが、我々議員としての責務であると考えております。この点につきましても、議員各位におかれまして、異論のないことだと信じております。

 以上申し上げまして、提案理由の説明とさせていただきます。何とぞご協賛くださいますよう、お願いを申し上げる次第でございます。

 よろしくお願いいたします。

議長(田中恒春) 以上で、説明は終わりました。

……………………………………………

議長(田中恒春) お諮りします。

 本案については、会議規則第37条第2項の規定により、委員会付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、そのように決しました。

……………………………………………

議長(田中恒春) これより採決に入ります。

 本案を原案のとおり決することに、ご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、本案は、可決することに決しました。

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議長(田中恒春) 日程第28、発議案第3号を議題とします。

[発議案第3号]

議長(田中恒春) お諮りします。

 本案については、会議規則第37条第2項の規定により、提案理由の説明及び委員会付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、そのように決しました。

……………………………………………

議長(田中恒春) これより採決に入ります。

 本案を原案のとおり決することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本案は、可決することに決しました。

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議長(田中恒春) 日程第29から第32までの発議案11案を、一括して議題とします。

[発議案第4号から第14号]

議長(田中恒春) お諮りします。

 11案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、直ちに採決します。

……………………………………………

議長(田中恒春) まず、日程第29の発議案8案を採決します。

 8案を原案のとおり決することに、ご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、8案は、可決することに決しました。

……………………………………………

議長(田中恒春) 次に、日程第30、発議案第12号を採決します。

 本案を原案のとおり決することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本案は、可決することに決しました。

……………………………………………

議長(田中恒春) 次に、日程第31、発議案第13号を採決します。

 本案を原案のとおり決することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本案は、可決することに決しました。

……………………………………………

議長(田中恒春) 次に、日程第32、発議案第14号を採決します。

 本案を原案のとおり決することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。

 よって、本案は、可決することに決しました。

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議長(田中恒春) ただいま、興松勲議員外10人から、発議案第15号KSD汚職の究明及び企業団体献金の禁止に関する意見書が提出されました。

 ここで、本案を日程に追加し、議題としたいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、そのように決しました。

……………………………………………

[退場する者あり]

議長(田中恒春) 発議案第15号KSD汚職の究明及び企業団体献金の禁止に関する意見書を、議題とします。

[発議案第15号]

議長(田中恒春) お諮りします。

 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、直ちに採決します。

……………………………………………

議長(田中恒春) 本案を原案のとおり決することに、賛成の方の起立を求めます。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 起立多数であります。(「総員だよ」と呼び、その他発言する者あり)

議長(田中恒春) 失礼しました。もう1度私、もう1度数えさせていただきます。

 失礼しますが、もう1度ちょっとお立ちいただけますか。

[賛成者起立]

議長(田中恒春) 失礼しました。起立総員であります。

 よって、本案は可決することに決しました。

[入場する者あり]

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議長(田中恒春) 日程第33、平成12年度市立船橋高等学校入学者選抜に関する調査の件を、議題とします。

[調査報告書]

議長(田中恒春) 本件に関し、委員長の報告を求めます。

 平成12年度市立船橋高校入学者選抜に関する調査特別委員長中江昌夫議員。

[調査特別委員長登壇]

平成12年度市立船橋高校入学者選抜に関する調査特別委員長(中江昌夫) ただいま議題となりました平成12年度市立船橋高等学校入学者選抜に関する調査の件について、本調査特別委員会における調査の経過と結果をご報告いたします。

 昨年の3月に本特別委員会が設置され、以後25回にわたって会議を開いてきました。その調査の経過と結果については、お手元の報告書のとおり、全会一致でこれを取りまとめたところであります。

 子細については、報告書に譲りまして、ここでは、1年にわたる調査の結果、本委員会の結論と言うべき「基本的見解」について報告をさせていただきます。

 調査に基づく基本的見解。

 佐藤豊前船橋市立高等学校長は、平成12年度入学候補者選抜に当たって、第三者からの依頼・関与については否定し、3名の不正合格との指摘については、学校間バランスと学校経営上から好ましい人物像を基準に決定したもので、校長の裁量権によったものと主張をしています。しかし、学校間バランス及び学校経営上を選抜の判定の要素にしたことは、本人みずからの経験でも、今までになかったとしております。

 また、本人が作成したとする基準についても、その根拠があいまいであり、佐藤豊前校長の証言等のみで、疑惑がなかったと立証することはできません。

 マスコミ等の新聞報道は、市民に大きな不信を与えた。本来的には教育委員会は、みずからの調査の中で、佐藤豊前校長に疑惑がないとするならば、そのための積極的な立証をすべきであるにもかかわらず、校長の裁量によるものとし、その責任を校長に転嫁しています。同時に諸資料の請求に対する消極的な対応は、不正疑惑をさらに深める要因ともなっています。

 本委員会の調査において、一部の委員には本人が第三者からの依頼・関与がなかったとするならば、疑惑はないではないかとする意見もありますが、各証人及び参考人の証言、陳述等から総合的に判断すると、例年にない選抜会議のあり方と、試験の最中に佐藤豊前校長が、独自の判定資料を作成する行為等は極めて不自然であり、客観的には不正がなかったと認定することはできません。

 また、各証人及び各参考人の証言・陳述等では解明できない疑問点が残るものの、不正があったと認定することもできません。

 よって、本委員会は、現在の委員会の権限の範囲の中では、これ以上の調査を行っても、新たなる証拠・資料の収集等は困難と認識し、解明できない諸事項は関係者の社会正義の良識によることを今後に期待し、不正の有無のいずれとも判定することはできないと判断をいたしました。

 なお、本件の関係者は、社会的に与えた影響を強く認識し、教育界の信頼回復のために、積極的な情報公開と一部に指摘される確執や関係組織の特異的体質とも言われる諸問題の改善などに努力するとともに、別に提言する諸課題についても速やかに検討実施されるよう、強く要望するものであります。

 このような基本的見解に至った関係諸状況の概要は、報告書3ページ4の「入学候補者決定に至る経緯と入学候補者選抜会議の状況」、報告書4ページの5の「本件に関する教育委員会の見解と処分の根拠」、報告書5ページ6の「選抜会議資料の作成基準と選抜会議開催までの経緯及び選抜会議の経過」、報告書6ページの7の「佐藤豊前校長の行為及び独自資料の作成と作成の理由」、報告書7ページ8の「不正疑惑と指摘される要因の考察」として載せてありますので、省略をさせていただきます。

 最後に、昨年12月議会で行った中間報告に対する市教育委員会の検討結果については、抽象的で実効性に乏しいとの意見が出されました。

 特に、校長の裁量権については、その範囲等を具体的に示す必要性、また公務員の守秘義務については、守るべき責務は法に示すとおりでありますが、過度の強調は犯罪的行為の隠蔽強制にも連なる等の趣旨の指摘がありました。

 したがって、教育委員会等の関係機関及び所管の委員会は、中間報告で提起した課題及び本報告書で指摘をしている諸事項等について、速やかに改善または基準を策定実施し、市民に信頼される学校運営を目指すことを特に要望し、本件調査を終了するものであります。

 どうもご協力ありがとうございました。

……………………………………………

議長(田中恒春) ただいまの委員長報告に対する質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

[「質疑なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 質疑を終結します。

……………………………………………

議長(田中恒春) お諮りします。

 委員会報告を承認することに、ご異議ありませんか。

[「異議なし」と呼ぶ者あり]

議長(田中恒春) 異議なしと認めます。

 よって、委員会報告は、承認することに決しました。

……………………………………………

議長(田中恒春) これをもって、平成12年度市立船橋高等学校入学者選抜に関する調査を終了します。

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議長(田中恒春) 日程第34、会議録署名議員の指名を行います。

 会議録署名議員に、岩井友子議員及び中村洋議員を指名します。

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議長(田中恒春) 以上で、本定例会の会議に付された事件の審議は、全部終了しました。

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議長(田中恒春) 平成13年第1回船橋市議会定例会を閉会します。

 慎重審議ご苦労さまでした。

午後6時25分閉会

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[出席者]

◇出席議員(48人)
議長 田 中 恒 春
副議長 上 林 謙二郎
議員 金 沢 和 子
草 野 高 徳
角 田 秀 穂
松 嵜 裕 次
朝 倉 幹 晴
さとう ももよ
野 田 剛 彦
佐 藤   浩
斉 藤   守
中 村 静 雄
佐 藤 新三郎
高 橋   忠
岩 井 友 子
高 木   明
鈴 木 郁 夫
斉 藤   誠
安 藤 信 宏
木 村 哲 也
中 村   実
長谷川   大
田久保 好 晴
佐々木 照 彦
津 賀 幸 子
石 川 敏 宏
清 水 美智子
斎 藤   忠
中 江 昌 夫
池 沢 敏 夫
七 戸 俊 治
森 田 則 男
早 川 文 雄
小 石   洋
興 松   勲
中 村   洋
佐 藤 重 雄
関 根 和 子
倍 田 賢 司
村 田 一 郎
千 葉   満
小仲井 富 次
大 沢   久
瀬 山 孝 一
田久保 捷 三
和 田 善 行
米 井 昌 夫
櫛 田 信 明
 
◇説明のため出席した者
市長 藤 代 孝 七
助役 生 嶋 文 昭
助役 石 井 清 夫
収入役 人 見 敬一郎
固定資産評価員 関     清
福祉局長 関 根 忠 男
市長公室長 小 池 忠 良
企画部長 菅 谷 和 夫
総務部長 平 丸 藏 男
財政部長 織 戸 雅 夫
税務部長 大 鹿 一 之
市民生活部長 渡 来 直 治
保健福祉部長 湯 浅 英 雄
福祉サービス部長 海老根 幸 男
医療センター事務局長 加 藤   健
環境部長 小 野 武 志
経済部長 福 岡 清 治
中央卸売市場長 大 橋 和 雄
都市計画部長 太 田 雅 雄
都市整備部長 阿 部 幸 雄
道路部長 涌 井   稔
下水道部長 野 村 武 明
建築部長 猪 野 幸 夫
消防局長 積 田 健 司
財政課長 足 立 敏 夫
教育長 落 合   護
教育次長 石 毛 成 昌
管理部長 阿久澤 敏 雄
学校教育部長 皆 川 征 夫
生涯学習部長 小 川 博 仁
選挙管理委員会事務局長 鈴 木   智
農業委員会事務局長 市 原 將 夫
代表監査委員 首 藤   宏
監査委員事務局長 木 内 利 夫
 
◇議会事務局出席職員
事務局長 堀 内 清 彦
議事課長 中 村 義 行
議事課主幹議事課長補佐事務取扱 幸 田 郁 夫
議事課副主幹議事第2係長事務取扱 住母家 伸 夫
議事課主査議事第1係長事務取扱 寺 村 登志子
庶務課長 木 村 良 昭
庶務課長補佐 宮 本 政 義
副主査 岡   和 彦
主任主事 泉     肇
主任主事 我伊野 真 理
 
地方自治法第123条第2項の規定により、ここに署名する。
船橋市議会議長 田 中 恒 春
船橋市議会議員 岩 井 友 子
船橋市議会議員 中 村   洋

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