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●議長(千葉満) 日程第6から第8の議案5案を、一括して議題とします。 [審査報告書] ●議長(千葉満) 委員長の報告を求めます。 建設委員長石川敏宏議員。 [建設委員長登壇] ●建設委員長(石川敏宏) 建設委員会に付託された議案5案について、審査の概要及び結果を報告いたします。 なお、委員会において、議案第8号と第9号を一括して審査しましたので、議案番号順に報告をさせていただきます。 議案第7号坪井地区における公共下水道事業(関連既成市街地事業・地区内)に関する平成13年度年間委託契約の締結については、主な質疑として、習志野台等の周辺地域が取り込まれるのはいつか。人口減少に伴う全体計画見直しには、坪井地区も含まれているのか――等の質疑がありました。 討論に入ったところ、本案に反対の立場で、小さな声ネットワークの委員から、「現在、下水道計画の全体的な見直し作業中なので、現時点では反対する」、 本案に賛成の立場で、公明党の委員から、「積算根拠については精査されており、また公団への委託は、効率性等の観点から必要と考えるので、賛成する」との討論がありました。 採決の結果、小さな声ネットワークの委員を除く多数で可決すべきものと決しました。 議案第8号西浦下水処理場水処理機械設備工事(その2)請負契約の締結について及び議案第9号西浦下水処理場高度処理機械設備工事(その2)請負契約の締結については、主な質疑として、競争入札の効果を一層高めるため、横須賀方式を取り入れる考えはないか。なぜ、日水コンにしか設計を依頼をしないのか。一般競争入札と指名競争入札の範囲を1億円で区切る根拠は何か。現在の入札方式で市内業者が育成できるのか。今回JVを組まなかった理由は何か。議案第9号の高度処理技術は、前回行われたものと同じか――等の質疑がありました。 討論に入ったところ、まず、議案第8号については、本案に反対の立場で、小さな声ネットワークの委員から、「現在下水道計画の全体的な見直し作業中なので、現時点では反対する」、 本案に賛成の立場で、公明党の委員から、「確かに現在計画見直しを行っているが、現時点において処理能力が不足することは明らかであり、本工事を進めないことには、公共下水道の普及にもつながらないので、賛成する」、 市民連合の委員から、「必要な設備なので、賛成するが、この種の機械工事の分野でも市内業者の育成強化が図られるよう、期待する」、 また、議案第9号については、本案に賛成の立場で、小さな声ネットワークの委員から、「既存施設の水質浄化能力を向上させることは非常にいいことなので、賛成する」、 公明党の委員から、「本工事は、千葉県条例に基づくものであり、県に対して、さらに補助金を増額するよう、要請願いたい」との討論がありました。 採決の結果、議案第8号は、小さな声ネットワークの委員を除く多数で可決すべきものと決しました。 また、議案第9号は、全会一致で可決すべきものと決しました。 議案第10号中山3号幹線管渠築造工事(その1)請負契約の締結については、主な質疑として、下水道事業を推進する政策根拠は何か。市内全域における非水洗化率はどれぐらいか。下水道布設よりも合併浄化槽の普及の方に資金投入を移す考えはないか――等の質疑がありました。 討論に入ったところ、本案に反対の立場で、小さな声ネットワークの委員から、「下水道整備については、絶対反対ではないが、現在下水道計画の全体的な見直し作業中なので、現時点での提案は疑問である。合併浄化槽への転換も可能であり、もう少し見直しが必要と考えるので、現時点では反対する」、 本案に賛成の立場で、公明党の委員から、「公共下水道は、浸水対策、生活環境整備、公共水域保全のためにも必要な施設である。特に、東中山駅周辺には排水路がないので、都市基盤設備のためにも、真っ先につくってもらいたい。 合併処理浄化槽では、浸水対策にはならないので、その点からも公共下水道の普及が必要である」との討論がありました。 採決の結果、小さな声ネットワークの委員を除く多数で可決すべきものと決しました。 議案第11号アンデルセン公園拡張用地の取得については、主な質疑として、取得用地に関する土壌・地質調査結果及び環境部の見解はどうか。取得用地の以前の地形は、どうだったか。地元住民がこの土地のダイオキシン等の危険性について不安を持っている、と認識しているか。現在積み上げられている残土について、公園整備の際、この残土を利用するのか。仮に利用するなら、表土だけでなく、中身まで完全に調査をすべきではないか。量は、どれぐらいなのか。廃棄物は、深さ5メートルから10メートルに埋まっているのに、平成3年当時、なぜそこを調査しなかったのか。少なくとも、今回の取得に当たって、埋設物の現況ぐらいは、把握すべきではないか。今回市が支払う代金の中で、地権者に調査報告させることはできないか。将来の汚染物質流出等も考慮して、土地取得後、表土だけでなく、深層部までボーリング調査する考えはないか。平成3年の土壌調査以来、不法投棄等がなかったことは認識しているか。地権者に対し、過去にどういうものを投棄したか、確認したか。取得用地536番の中を通る道路について、この道路用地の取得計画はどうなっているか。なぜ、平成7年当時に一緒に取得をしなかったのか。これまで地権者に対して賃料は払ってきたか。この道路の拡幅に住民の理解が得られない以上、将来メイン入り口道路として位置付けることは断念するのか。取得する価格について、この土地の経過を考えると、この購入価格では、他の地元住民の市に対する不信感を生むことにならないか。価格決定の積算根拠は何か。残土がある状態と、残土が撤去された更地状態とでは、購入価格に違いはあるか――等の質疑がありました。 討論に入ったところ、本案に反対の立場で、日本共産党の委員から、「これまでの説明から、この土地の安全性は、完全にクリアされていない。もっと精査・分析して、不安がないかどうかを確認すべきである。 このような産業廃棄物が不法投棄された土地を購入して、果たして公園として利用できるのかどうか。また、将来、汚染物質等が流出した場合、どのように責任をとるのか。これらの点でも非常に不安があるので、現時点での取得は時期尚早である」、 本案に賛成の立場で、公明党の委員から、「取得用地の埋設物について、土壌調査資料や環境部の見解等から、市は大丈夫と判断しているので、それは了解する。 なお、現在積み上げられている残土については、市民が利用する用地なので、その土壌について、細心の注意を払って調査いただきたい」、 市清会の委員から、「先般、オーデンセ市長からも指摘されたように、橋の上からあの部分を見ると、景観上欠落していると思うので、あの残土を解消し、1日も早くアンデルセン公園が内外に誇れる施設となるよう、期待する」、 小さな声ネットワークの委員から、「アンデルセン公園拡張計画は、市全体の財政計画の中で、いろいろ見直しながら進められている点はよいと思う。今回取得する部分についても、現在は著しく公園の景観を阻害していると思われるので、取得すべきである。 なお、環境問題については、現在の所有者に任せるのではなく、きちんと市の管理下に置いた上で、再調査をしていくべきと考える」、 市民連合の委員から、「なぜこの程度の調査なのか、という不安はあるが、全体計画から見れば、どうしても必要な土地であり、ここを取得しなければ、これからのアンデルセン公園はないと考える。 したがって、まず取得した後に、市において、環境問題等について本委員会の意見を十分反映した安全策をとっていただきたい」との討論がありました。 採決の結果、日本共産党の委員を除く多数で可決すべきものと決しました。 なお、採決終了後、賛成者で「取得する土地については、取得後、残土並びに地中の廃棄物・水質等の安全性について確認・監視されたい」とする附帯決議を行いました。 以上で、報告を終わります。 …………………………………………… ●議長(千葉満) ただいまの委員長報告に対する質疑に入ります。 質疑はありませんか。 [「質疑なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 質疑を終結します。 …………………………………………… ●議長(千葉満) これより採決に入ります。 まず、日程第6を採決します。 本案を委員会報告のとおり可決することに、ご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、本案は、可決することに決しました。 …………………………………………… ●議長(千葉満) 次に、日程第7を採決します。 3案を委員会報告のとおり可決することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、3案は、可決することに決しました。 …………………………………………… ●議長(千葉満) 次に、日程第8を採決します。 本案を委員会報告のとおり可決することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、本案は、可決することに決しました。 ───────────────── ●議長(千葉満) 日程第9及び第10の陳情3件を、一括して議題とします。 ●議長(千葉満) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 [「質疑なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 質疑を終結します。 …………………………………………… ●議長(千葉満) これより採決に入ります。 3案を委員会報告のとおり採択することに、ご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、3案は、採択することに決しました。 ───────────────── [審査報告書] ●議長(千葉満) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 [「質疑なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 質疑を終結します。 …………………………………………… ●議長(千葉満) これより採決に入ります。 2件を委員会報告のとおり採択することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、2件は、採択することに決しました。 ───────────────── ●議長(千葉満) 日程第12及び13の陳情2件を、一括して議題とします。 [審査報告書] ●議長(千葉満) 委員長の報告を求めます。 建設委員長石川敏宏議員。 [建設委員長登壇] ●建設委員長(石川敏宏) 建設委員会に付託され、審査の結果、不採択となった陳情2件について、審査の概要を報告いたします。 陳情第24号公団住宅存続の意見書提出に関する陳情については、主な質疑として、本市における公団住宅の位置付けはどうか。本市の住宅政策と、小泉内閣の特殊法人民営化について、どう考えるか。公団住宅は高齢者住宅政策である、との認識はあるか――等の質疑がありました。 本件は、議会に意見書提出を求めるものでありますので、委員同士による意見交換を行ったところ、新風の委員から、「この問題は小泉総理の骨太方針の目玉である。私の記憶では、都市基盤整備公団は、債務残高が14兆円ぐらいあり、運営面でも大変な税金が投入されている。だからこそ見直しの議論があり、中央の動き等を十分踏まえた上で、検討すべきと考える。今は、まだ公営か民営かといった単線思考で議論できる段階にはない。よって、不採択」、 市民連合の委員から、「公団住宅は、住宅困窮者に住宅を提供していく社会福祉政策として設立されたものである。県営・市営住宅などが簡単につくれない時代に、民営化なんてもってのほかである。民営化されれば、民間は、優良住宅だけを選択し、その他はスラム化する危険性がある。よって、採択」、 日本共産党の委員から、「公団住宅の民営化は、居住者の生活を不安に陥れることになり、住居を求める場所がなくなることになる。そのような状況になったら、国民の権利が保障されなくなり、人権問題となる。 イギリスでは、サッチャー時代の民営化が失敗して、家を求める人たちの住宅がなくなり、ホームレスが生まれ、健康が害され、結局そのためにかかるお金が大変な事態になっている。 国は既に民営化の方向を国民に示しており、様子を見ているだけではなく、市民の心の叫び・声を国に上げていくべきである。よって、採択」、 市清会の委員から、「既に、陳情書にあるような、衆参両院の附帯決議、閣議決定、建設大臣の確認が行われており、これらの精神は、例え民間に移ったとしても、国の政策の中で生かされると考える。このように国の中枢・指導者が理解していることにもう1つ屋根を重ねるような意見書を提出する必要はない。よって、不採択」、 小さな声ネットワークの委員から、「都市基盤整備公団を現状のままで残すべきとは思わない。 しかし、高齢者等に低廉な住宅を供給する公共住宅としての役割は非常に重要である。 特に、本市の場合、公団住宅におけるひとり暮らしの高齢者世帯の比率は、市全体における比率の倍以上であり、これからも福祉的な意味合いがより強くなっていくと考える。よって、採択」、 公明党の委員から、「高齢者住宅については、高齢者居住安定確保法施行に伴い、民間による住宅供給も進むと考えられる。 特殊法人は、天下りの温床になるなどの問題がある。また、現在の都市基盤整備公団についても、空き家がたくさんあり、また膨大な税金が投入されている。 JR、NTTのように民営化することで、たくさんの利点が生まれることが期待されるので、国における特殊法人改革の推移を見守るため、継続審査としたい」との発言がありました。 継続審査を求める意見がありましたので、このことについて諮ったところ、賛成は公明党の委員のみであり、否決をされました。 続いて採決を行ったところ、採択に賛成は、日本共産党、市民連合、小さな声ネットワークの委員のみで、不採択とすべきものと決しました。 陳情第23号船橋駅南口再開発ビルの見直しに関する陳情については、主な質疑として、地権者の中で、現在の場所で業務継続を希望しているのは何名か。受注業者に対して、市内業者下請けを義務付けることが困難な理由は何か。今後の駅前広場工事等で市内業者受注について、どのように考えているか。市民アンケート実施の際、風営法・千葉県条例等の関係から、図書館・保育所等は再開発ビルに設置できないことをあらかじめ知らしめるべきではなかったか。設置できない施設及びその理由、また市の予算のどこを削って貸し付けを行うか等について、広報で知らせることはできないか。当初は、図書館・保育所を設置し、パチンコ店等の改装時に撤去してはどうか。また、それまでの間に法律が改正されることを期待してはどうか。一時保育所なども設置できないのか。保留床が貸店舗のままでは、計画の見通しが持てないのではないか。陳情書にある受注業者等の数字の根拠は何か。設置する施設について、結論を出す前に、市民参加による検討が必要ではないか。地価下落によって、昨年市が発表したスキームの計算根拠が変わってきているのではないか。他の地権者が、入居に難色を示しているような業種はあるのか。他の地権者との関係からも、3割の権利しか持たない市の意向をすべて押し通すことは、不可能ではないか──等の質疑がありました。 意見を求めたところ、市民連合の委員から、「願意はわかるが、つまらない法規制のために、これを採択することはできない。 ただ、これ以外にも建築基準法など、地方の都市づくりにそぐわない課題がたくさんあるので、これらの改正に向けた働きかけは、我々よりも専門家である理事者が国の方に上げていくべきである」、 公明党の委員から、「願意1及び3について、いずれも実現困難であるので、不採択」、 日本共産党の委員から、「市民の声を生かした再開発を実施すべきであり、市民の再開発ビルの利用度合いを高めるためにも、願意1の真意については理解をする。 この事業によって、市民要求が抑えられることがあってはならない。どこを削るかが問題ではなく、この無理な事業を進める上で、もっと検討していく必要があり、願意2についても賛同する。 願意3についても、我々は、行政が動いて、市発注事業をできるだけ下請け業者・中小企業に回すよう要請してきた。願意には賛同する。よって、採択」、 清新会の委員から、「市民ニーズや権利者の生活・経営の安定などを総合的に勘案し、事業の一層の推進を求める。 市内建設業者の活用については、市の経済政策の一環として、南口再開発事業に限らず、元請・下請としての受注拡大に一層努力をされるよう要望し、不採択とする」、 小さな声ネットワークの委員から、「願意1及び2は、事業自体にはいろいろ不満はあるが、とにかく事業に関する情報公開を求めていると考える。市民アンケート結果の実現に難しい点があるのはわかるが、それらも含めて市民に情報公開し、次善の策を目指して、市民と行政が一緒に今後の展望を考えていくべきである。 また、願意については、努力目標としてこの方向性を目指すことはいいことだと考える。よって、採択」との発言がありました。 採決の結果、採択に賛成は、日本共産党、小さな声ネットワークの委員のみであり、賛成少数で不採択とすべきものと決しました。 以上で、報告を終わります。 …………………………………………… ●議長(千葉満) ただいまの委員長報告に対する質疑に入ります。 質疑はありませんか。 [「質疑なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 質疑を終結します。 …………………………………………… [退場する者あり] ●議長(千葉満) これより採決に入ります。 まず、日程12を採決します。 本件を採択することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立少数であります。 よって、本件は、不採択とすることに決しました。 [入場する者あり] …………………………………………… ●議長(千葉満) 次に、日程第13を採決します。 本件を採択することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立少数であります。 よって、本件は、不採択とすることに決しました。 ───────────────── [継続審査申し出書] ●議長(千葉満) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 [「質疑なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 質疑を終結します。 …………………………………………… ●議長(千葉満) お諮りします。 本件を委員会申し出のとおり継続審査とすることに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、本件は、継続審査とすることに決しました。 ───────────────── ●議長(千葉満) 日程第15及び第16の陳情5件を、一括して議題とします。 ●議長(千葉満) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 [「質疑なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 質疑を終結します。 …………………………………………… ●議長(千葉満) お諮りします。 5件を委員会申し出のとおり継続審査とすることに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、5件は、継続審査とすることに決しました。 ────────────────── ●議会運営委員長(早川文雄) 暫時休憩願います。 ●議長(千葉満) ここで、会議を休憩いたします。 14時16分休憩 ───────────────── 15時13分開議 日程第17、議案第12号を議題とします。 [議案第12号] ●議長(千葉満) 職員に議案を朗読させます。 [職員朗読] ●議長(千葉満) お諮りします。 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。 これにご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、直ちに採決をいたします。 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、本案は、同意することに決しました。 ───────────────── [議案第13号] ●議長(千葉満) 職員に議案を朗読させます。 [職員朗読] ●議長(千葉満) お諮りします。 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、直ちに採決します。 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 総員起立であります。 よって、本案は、同意することに決しました。 ───────────────── [議案第14号] ●議長(千葉満) 職員に議案を朗読させます。 [職員朗読] ●議長(千葉満) お諮りします。 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、直ちに採決します。 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立総員であります。 よって、本案は、同意することに決しました。 ───────────────── [議案第15号] ●議長(千葉満) 職員に議案を朗読させます。 [職員朗読] ●議長(千葉満) お諮りします。 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、直ちに採決します。 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立多数であります。 よって、本案は、同意することに決しました。 ───────────────── [議案第16号] ●議長(千葉満) 職員に議案を朗読させます。 [職員朗読] ●議長(千葉満) お諮りします。 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、直ちに採決します。 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 起立総員であります。 よって、本案は、同意することに決しました。 ───────────────── [議案第17号] ●議長(千葉満) 職員に議案を朗読させます。 [職員朗読] ●議長(千葉満) お諮りします。 本案については、直ちに採決に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり] ●議長(千葉満) 異議なしと認めます。 よって、直ちに採決します。 本案に同意することに、賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立] ●議長(千葉満) 総員起立であります。 よって、本案は、同意することに決しました。 ───────────────── 船橋市議会事務局 議事課 Tel. |
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